2014年 7月 の投稿一覧

お腹の調子を整える。今回は「胃の調子の整え方」です。

こんにちは、山田です(‘▽’*)ノ

長引く慢性的な身体の不調は、卵や乳製品、白砂糖、小麦(グルテン)、精製穀類、納豆などの大豆加工品などの遅発性食物アレルゲンや化学物質(抗生物質など)などがリーキーガット症候群を引き起こすためと以前お伝えしました。

それでは、実際おなかの調子を整えるには、どうしたらよいか?を2回に分けてご紹介します。

今回は「胃の調子の整え方」をご紹介したいと思います(^^♪

おなかの調子を整える「胃」

胃の不調の原因の多くは、胃酸の出すぎではなく、胃酸の分泌が悪かったり、胃酸がしっかりと酸性に傾かないのが原因です。

胃酸がきちんと分泌されないため、(胆汁や膵液の分泌も悪いため)食べたものがきちんと消化されずにそのまま小腸に流れ込みます。

そのような状態が続くと、腸の状態がひどくなり、過敏性や炎症、遅発性アレルギーを引き起こしやすくなります。
ですので、まずは胃酸がしっかりと働いているかをチェックしましょう。

セルフチェック方法

下記の記事は以前どこかのHPで拝見して、ノートに書き写したものなのですが、どこのHPか忘れてしまいました。間違っていたらすみませんm(__)m

1、100%のレモン果汁大さじ1杯をグラスに入れ、それを3倍量のお水で希釈する。
2、食事の時に、一口食べたら、一口飲む要領で、レモン水を飲む。

判定法

●食後2~3時間後に胃が重くなったり、不快な感じがした場合は、胃酸の分泌はOK。

●食後2~3時間後、普段よりもすっきりとしたり、空腹感を感じたりした場合は、胃酸の分泌が足りないと思われます。

胃酸の分泌が少なかった方は、レモン水を飲みながら食事をしたり、10倍に薄めたお酢を100ccほど、食前に飲みましょう。

他に胃の調子をよくするもので簡単にできるものには、食べ物を少量ずつ口に運ぶ、キャベツやブロッコリー、紫ウコン、しょうがを食べる、冷たいものばかり飲食しないなどもあります。

胃や腸内環境の改善には、ある程度の時間も必要なので、今すぐレッツトライ!

次回は小腸、大腸の調子の整え方をご紹介したいと思います。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました(*^_^*)

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子供の自律性を養うには?スケジュールびっしりも考えもの?

こんにちは。もりぞうです
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先日あるセミナー後に懇親会をしました
それから数日後に骨格屋にamazonから僕宛てに一冊の本が届きました。

「あれ。。本は頼んでないんだけど。。」
と思いつつ見てみると。

宛先にその懇親会でお話しさせていただいた先生からで

先日の懇親会で拙い言葉で伝えられなかったのでこの本を読んでこんな考え方もあるんだな程度に見て下さい。とご丁寧にメッセージ付きでした。

本を頂くのは初でしてとても嬉しいものですね。

医療系の内容ではありませんが自分にとってはとても役立つ深い本でした

セミナーだけでなくこういった沢山のご縁があって成長させていただいているんだなと改めて勉強させていただきました

先生その節はありがとうございました。
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ここからはブログですが前回の続きの食道と胃逆流症は諸事情に着きまして次回に見送らせていただきます。
すみません

今日は教育熱心な親と放任主義はどちらが良いのか
です。

どちらも一長一短ありそうですが
最近は小学生でも遊ぶ為に一週間以上も前から予定を聞いてスケジュールを合わせないと遊べないほど習い事などで予定がびっしりあると聞きました

僕らの世代はいつもいつも家にカバンを置いてすぐに校庭に遊びにいったりしていたのでいつも誰かしら居たしわざわざ予定を合わせずとも毎日のように遊んでいた気がします

最近の子供は将来のビジョンがより明確な堅実タイプが多いのでしょうか

その反面、最近の新たな研究で、子どもには習いごとやスポーツでスケジュールがぎっしりの生活ではなく、もっと自由な時間が必要であることが示唆されたそうです

どういうことかというと研究著者である米コロラド大学(ボルダー)教授のYuko Munakata氏によると、体系的でない活動をしている時間が多い子どもほど自律性がみられ、体系的活動に費やす時間の多い子どもほど、「実行機能(executive function)」をうまく使えないことがわかったといいます

実行機能とは、物事の計画を立てたり、問題解決、意思の決定、思考や行動の制御などの幅広い思考能力が含まれます。

多くの場面において、親が子どものスケジュールを決めることが増えているようです

これは、子どもが時間を無駄にせず何かをしているようにするため、また、スポーツや学業で上位を維持させるためのようですが、米マウントサイナイメディカルセンター・クラビス小児病院(ニューヨーク)のCaroline Martinez氏は、特定の技能を学ぶ体系的な時間と自由な時間をバランスよく与えるよう勧めています

「Frontiers in Psychology」オンライン版に6月17日掲載された今回の研究は、スケジュールの決められた体系的な生活様式が小児の脳の発達に影響を及ぼすかどうかを解明するために実施されました。

6歳の小児70人の親に、子どもの毎日の活動を1週間記録してもらい、体系的活動と非体系的活動にどの程度の時間が費やされているかを、時間利用分類法(time-use classification)を用いて記録したのです。

例えば、体系的活動には習いごと、スポーツ、家事手伝いなど、非体系的活動には自由に遊ぶことや読書などが含まれる。体系的とはよりシステマチックにさせることで創造したりすることではなく一定の秩序だったことという感じでしょうか。

小児の自律機能を評価する検査では、1分間でどれだけ多くの動物の名前を挙げられるかを測定したそうです。

答えをグループごと(動物園の動物、海の動物、家畜など)に整理できる小児は、多くの名前を挙げられる傾向がありました

これは、実行機能が優れている徴候であると同氏は説明しているそうです。

データ分析に際しては、小児の語彙、世帯収入、性別および教養などの因子も考慮し、

6歳児を対象としたのは、その時期は非体系的活動を行う比率が高いためであるという理由だそうです。
しかし、因果関係が示されていない点や、各活動の体系化の程度を過小評価または過大評価している可能性がある点で、この研究には限界があることをMunakata氏は認めています

Martinez氏は、体系化された時間が少ないほど、小児の実行機能が向上するのは理にかなっていると述べ、体系的活動を実施するストレスによって実行機能(の発達)が阻害されると説明し、

Munakata氏は、「今回の知見から、明確に何らかの目標に向かって活動しているように見えなくても、子どもに自由な時間を与えてよいことが示唆される」と述べているそうです。(HealthDay News 7月7日参照)

どんな論文でも可能性は示唆できるものの絶対ではないので参考程度の理解で良いと個人的には思うのですが、お子さん自身が望んでやっているかどうかがかなり大きな要因な気がします

予定びっちりが良くないのではなくて親が子供を管理して、なかば強制的にさせることによって個人で思考することや自分自身で計画をたてることや問題解決がしずらくなるということでしょうか

みんなさんの教育方針はいかがでしょうか??

僕自身親の思った通りに育たなかったタイプなのでどこまで介入すべきか両親もかなり悩んだと思います

まさに親の心子知らず。。。
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おまけのどうでも良い雑学

浦島太郎をご存知ですか?

ラストシーンは玉手箱を開けておじいさんになってしまうというものです。
現実は厳しいですが一説によるとまた別のラストシーンがあるようです。

「その後、浦島太郎は丹後の浦嶋の明神と顕れ、衆生済度し給へり。亀も同じところに神とあらはれ、夫婦の明神となり給ふ。めだかりけるためしなり。」

これは玉手箱を開けた後おじいさんになるもののそのまま鶴になって助けた亀と夫婦の明神様になるというものだそうです。

こちらはめでたしめでたしで終わっています。
子供ながらにもやもやしていたエンディングが少しだけすっきりしたように思います。

本日もはなしがあっちこっち行ってしまいましたが最後まで読んで頂きありがとうございました
もりぞうでした。(・◇・)ゞ
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熱中症対策‐消防庁や埼玉県,体育協会などそれぞれの熱中症対策

こんにちは!
骨格屋の井口です。

いよいよ梅雨もあけ本格的な夏がやってきそうですね

最近はテレビでも熱中症対策がさかんに言われていますので
熱中症対策についてはどこかしらで耳にしているとは思いますが
厚生労働省、消防庁、体育協会、そして埼玉県が出している
熱中症予防のポイントをそれぞれ紹介したいと思います。

まずは厚生労働省から

●こまめな水分・塩分補給
※高齢者、障害児、障害者の殻は
のどの渇きを感じなくてもこまめに水分補給を。

●熱中症になりにくい室内環境
・扇風機やエアコンを使った温度調整
・室温が上がりにくい環境の確保
・こまめな室温確認

●体調に合わせた取り組み
・こまめな体温測定
・通気性のよい、吸湿・速乾の衣服着用
・ほれいざい、氷、冷たいタオルなどによるからだの冷却

●外出時の準備
・日傘や帽子の着用
・日陰の利用、こまめな休憩
・通気性のよい、吸湿・速乾の衣服着用

続いて消防庁

●部屋の温度をこまめにチェック!
(普段過ごす部屋には温度計をおく事をお奨めします)

●室温28℃を超えないように、エアコンや扇風機を上手に使いましょう!

●のどが渇いたと感じたら必ず水分補給!

●のどが渇かなくてもこまめに水分補給!

●外出の際は体をしめつけない涼しい服装で、日よけ対策も!

●無理せず、適度に休憩を!

●日頃から栄養バランスの良い食事と体力づくりを!

そして日本体育協会の
スポーツ活動中の熱中症予防の5ヶ条

1.熱い時、無理な運動は事故のもと

2.急な暑さに要注意

3.失われる水と塩分を取り戻そう

4.薄着スタイルでさわやかに

5.体調不良は事故のもと

最後に埼玉県のHPから熱中症予防5つのポイント

1 高齢者は上手にエアコンを
高齢者や持病のある方は、暑さで徐々に体力が低下し、
室内でも熱中症になることがあります。
節電中でも上手にエアコンを使っていきましょう。
周りの方も、高齢者のいる部屋の温度に気を付けてください。

2 暑くなる日は要注意
熱中症は、暑い環境に長時間さらされることにより発症します。
特に、梅雨明けで急に暑くなる日は、
体が暑さに慣れていないため要注意です。
また、夏の猛暑日も注意が必要です。
湿度が高いと体からの汗の蒸発が妨げられ、
体温が上昇しやすくなってしまいます。
猛暑の時は、エアコンの効いた室内など、
早めに涼しいところに避難しましょう。

3 水分をこまめに補給
のどが渇く前に水分を補給しましょう。
汗には塩分が含まれています。
大量の汗をかいたら、水分とともに塩分も取りましょう。
ビールなどアルコールを含む飲料は、
かえって体内の水分を出してしまうため
水分の補給にはならず、逆に危険です。
また、高齢者は暑さやのどの渇きを感じにくい傾向がありますので、
こまめに水分を補給しましょう。
寝る前も忘れずに!

4 「おかしい!?」 と思ったら病院へ
熱中症は、めまい、頭痛、吐き気、倦怠感などの症状から、
ひどいときには意識を失い、命が危険になることもあります。
「おかしい」と思ったら、涼しいところに避難し、医療機関に相談しましょう。

5 周りの人にも気配りを
自分のことだけでなく、ご近所で声を掛け合うなど、
周りの人の体調にも気を配りましょう。
スポーツ等行事を実施する時は
気温や参加者の体調を考慮して熱中症を防ぎましょう。

といろんな立場からの熱中症対策を紹介してみました。
ぜひ実践してみてください!
ただし水分の取り方には注意が必要な所もありますので
次回は水分の取り方について紹介します!

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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夏休み 親と子供が平和に過ごせる工夫1 あみんの精神

皆さんこんにちは骨格屋の増田です。

このブログを書いている日は7月18日金曜日。

明日から学校は「夏休み」。

嬉しいのは子供達で大人特にお母さんはこれから大変です。

ご飯は3食、家庭訪問はあるし

食べた後から、おなかすいた!って言うし…

注意したそばから こわすし、こぼすし……

「もう何やってるの!!」

ついイラッと

多かれ少なかれありませんか。

今回から何回かに分けて親と子供が平和に過ごせる方法

を専門家の意見を参考にしながら紹介したいと思います。

波多野ミキ先生の「自分でできる子」になるアドバイスを紹介いたします。

(波多野先生は40年にわたる幼児教育とカウンセリングの経験を生かし様々な角度から
子育て中のお母さんにアドバイスを行っています。)

先生曰く
夏休みは時間もあるので「子供自身でする力」育てる絶好のチャンスとのこと。

これが上手くいくもいかないのも原因は親側にあると言います。

子供は自分で決めたことを一生懸命にやろうとします。

しかしなかなか出来ません。

ここでつい我慢できずに親がついやってしまいます。(アウトです)

子供は、自分でやりたかったのにやらせてもらえなかったと

不機嫌になってやる気をなくしてしまう。

これが上手くいかない典型的なパターンとのことです。

子供達とは自分で考えたり決めたりしたことは

俄然やる気が出るとのこと。

なので時間はかかりますが、大人が少し待ってちょっとしたサポートをすれば

子供は驚くほど大きな力を発揮するとのこと。

親ができる一番のサポートは「この子は出来る」と信じて待つことが大切と

波多野先生は言っています。

あみんの「待つわ」じぁないですが(古いですね)。

子供が出来るまで「♪親も待~つわ、いつまで~も待~つ~わ♪」の

「あみんの待つわの精神」で過ごすほうがいいようです。

最後まで骨格屋のブログを読んでいただきありがとうございました。

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色々な症状を引き起こす原因!「遅発型食物アレルギー」

こんにちは、山田です(^O^)

突然ですが、下記に当てはまる症状はありますか?
1.倦怠感、慢性疲労
2.眠気がひどい
3.睡眠障害
4,肌荒れ、湿疹
5.慢性的な首肩コリ、慢性腰痛
6.いつもお腹が調子悪い
7.冷え性
8.過敏性腸症候群
9.めまい
10.しびれ
11.便秘や下痢
12.口内炎
13.頭痛、頭重
14.むくみ
15.不妊
16.イライラ、集中力低下
17.アトピー性皮膚炎
18.筋肉の痛み、関節痛
19.風邪をひきやすくなった、なかなか治らない
20.減らない体重
21.得体のしれない体調不良

これらの症状がなかなか改善されない場合は、遅発型食物アレルギーが原因かもしれませんよ!

この遅発型食物アレルギー、アメリカでは、「リーキーガット症候群」(以前このブログでも紹介しました)と呼ばれています。
近年になって、日本でも知られるようになってきました。

骨格屋に来院されている方の中には、いつの間にかなんとなく調子が悪くなり、様々な症状や慢性的な症状が改善されないと悩んでいる方も多く、そのような場合、この遅発型アレルギーが原因となっていることが多いと感じていますので、以前のブログと同じような内容なのですが、私達の健康作りに重要だと思いましたので、紹介したいと思います。

食べたものが原因(アレルゲン)となって、すぐにじんましんなどの症状が現れるアレルギーを「即時型」と呼ぶのに対し、もうひとつは、アレルゲンを摂取して数時間~数日経ってから症状が現れるものを「遅発型」アレルギーといっています。

即時型と違う点は、遅発型食物アレルギーの症状として、肌あれ、倦怠感、肩こりやイライラなど症状が多彩であること、摂取後すぐに症状が出ないことから気付かれにくいのが特徴です。
今までずっと、年齢や体質のせいだと思い込んでいた、様々なつらい症状は、もしかしたら遅発型食物アレルギーになっているかもしれません。

即時型食物アレルギーは、IgE という抗体が発症に関わっていますが、遅発型ではIgGという別の抗体によって、症状が引き起こされています。
そのことから、即時型の検査で陽性反応があっても遅発型では無反応だったり、またその逆もあるようです。

即時型は小児期に発症して歳をとるにつれ治まる事例が多いのに対し、遅発型は年齢に関係なく現れます。

そして、なんと!よく食べる食品ほどアレルゲンになっている可能性が高いのです!
「食生活には気を使っているし、身体のために毎日いいものを食べているから大丈夫!」と思った方ほど要注意ですよ!

例えば、肌荒れの解消や、便秘解消のために毎朝食べるヨーグルトなど、常食しているものほど、遅発型のアレルゲンになっているケースが多いのです。

そういう私も、チーズが好きで、よく食べていたのですが、チーズを口に含みカイロプラクティックのテクニックシステムの一つである、アプライドキネシオロジーの筋力検査で、陽性反応が出ました(T_T)
それ以来、乳製品を食べるのを控えています(^_^;)
するとどうでしょう、それまでずっとゆるかったお腹が、改善されてきました\(^o^)/

それでは、どのような食品がアレルゲンとなるのでしょうか?
調査で多かったベスト5を発表します。
1.卵
2.牛乳やヨーグルト、チーズなどの乳製品
3.白砂糖
4.小麦
5.納豆などの大豆加工品

人それぞれ違うので、一概には言えませんが、特に反応が多かったのは上記の5つです。
他には、パン(イースト)、果物でした。

共通しているのは、毎日健康のために食べていたり、好物で、しかも食べる量が多かったものです。

そして皆さんが共通して、一番心配していたことが、「好物が食べられなくなったらどうしよう」でした。
それはもう、「この世の終わり」くらいの勢いで落ち込まれます(TOT)

でも落ち込まなくても大丈夫ですよ、本当にその食品に耐性がない場合を除けば、遅発型の場合は即時型と違って一定期間アレルゲンを減らしたり、除去することで、改善が見られることが多いのですから。

改善していけば、食べる頻度や量を調節しながらその食品をまた食べられるようになるので、心配し過ぎないようにしてください。
食べられないのがストレスになっていまいますからね(^_^;)

症状の改善の他にメリットがあるとすれば、食生活を見直すことになるので、ダイエット効果も期待できます(*^_^*)

最初の2週間くらいは、あまり変化が無く効果を感じないかもしれませんが、徐々に体調のよさを感じてくると、以前の自分は体調不良だったのだと改めて気づく人も多いようです。

まとめとしては、とにかく「同じ食材を毎日食べ続けないようにする」ことが大事ということですね(*^_^*)

今日も最後までお読みいただきありがとうございました\(^o^)/

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